歌:松田聖子
作詞:松田聖子 作曲:松田聖子
星に問いかけてる
君はしあわせでいるか
僕の腕の中で泣いたあの夜の君に
何もできないまま別れてしまったこと
今も僕はずっと後悔してるんだ
「愛してた」何よりも大切だったよ君のあの笑顔
曇らせた僕の手でそんな気がしてた
わがままだったよ
降るよな星空を君も見てるかな
何も望まないで
いつも側にいてくれた
僕はそんな君にずっと甘えていたんだ
君はどんなときも支えてくれるはずと
あたり前に思い感謝もできなかった
「愛してる」何よりも大切だった君のぬくもりが
今はもう別々の場所で生きている
愛しい君だよ
降るよな星空をどこで見てるかな
「愛してた」何よりも大切だったよ君のあの笑顔
曇らせた僕の手でそんな気がしてた
わがままだったよ
降るよな星空を君も見てるかな
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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