裏庭のガレージで抱きしめて/松田聖子 歌詞

松田聖子の「裏庭のガレージで抱きしめて」歌詞ページ。
「裏庭のガレージで抱きしめて」は、作詞:松本隆、作曲:チャック ムートン*です。

「裏庭のガレージで抱きしめて」歌詞

歌:松田聖子

作詞:松本隆 作曲:チャック ムートン*

深夜映画見た帰りの道で
ヘッド・ライト不意に消して遊ぶのね
ラジオからは古く渋いLove Song
まるで月に向かって飛ぶ鳥みたい

もう寝静まった家にたどり着いて
おやすみのKissの続きは無いの?

※裏庭のガレージで抱きしめてギュッと強く
おとなしいお嬢さんをはみだして
生きてみたい だから Hold Me Tight※

男ならば柵を越えておいで
もう二人に境界線ひかないで
樫の枝によじ登って星を
見上げながら甘い言葉ささやいて

もうムード出していい場面になると
必ず隣の犬がほえるの

△裏庭のガレージで抱きしめてギュッと強く
錆び付いた自転車に寄り掛かり
瞳閉じて今夜 Hold Me Tight△

まだ逃がさないわ 次のデートの日の
約束するまで離さないから

(※くり返し)
(△くり返し)

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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