歌:松田聖子
作詞:松本隆 作曲:David Foster
林檎酒のグラスへ
黄金色(きんいろ)に沈む陽
眩しかった夏の終わりだわ
家具に布をかけて
扉(ドア)に鍵をかけて
旅行鞄 想い出つめれば
もうさよならね
呼び止めて
背中を抱いて
別れを決めたのは
私の過ちね
振り向けば
綺麗な日々ね
最後にお願いよ
涙にKissをして
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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