逢えるかもしれない/郷ひろみ 歌詞

郷ひろみの「逢えるかもしれない」歌詞ページ。
「逢えるかもしれない」は、作詞:山口 洋子、作曲:筒美 京平です。

「逢えるかもしれない」歌詞

歌:郷ひろみ

作詞:山口 洋子 作曲:筒美 京平

夜のかたすみ小さな窓で
あてなくロックをきいている

こんな気持 こんな気持
だれに だれに ぶつけるの

はきふるした ジーンズみたい
かるい調子で 捨てられたのさ
あれはなぐさめか!
きっといつかは ほんとの恋に
逢える 逢える かもしれない

街に沈んでひとりぼっち
遠くでだれかが 呼んでいる

こんな気持 こんな気持
だれに だれに ぶつけるの

あそびなれた ふりをしてみたよ
どうせ背のび風さえ痛い
身体ふきぬける!
きっといつかは ほんとの恋に
逢える 逢える かもしれない

(セリフ)愛をたしかめることは
悲しみに耐えることなんだ…そうなんだ!

なにも云わず ねむらせてほしい
ひざと胸が すぐにほしいよ
とてもたまらない!
きっといつかは ほんとの恋に
逢える 逢える かもしれない

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「郷ひろみ」について

郷ひろみは日本の歌手・俳優で、新御三家の一人としても知られます。1972年にNHK大河ドラマ「新・平家物語」で芸能界デビューし、同年8月に「男の子 女の子」で歌手デビュー。「よろしく哀愁」「お嫁サンバ」「GOLDFINGER'99」など代表曲があります。

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