いつかのメロディー/大黒摩季 歌詞

大黒摩季の「いつかのメロディー」歌詞ページ。
「いつかのメロディー」は、作詞:大黒摩季、作曲:大黒摩季です。

「いつかのメロディー」歌詞

歌:大黒摩季

作詞:大黒摩季 作曲:大黒摩季

どうにもならない ことが多過ぎて
諦めさえ哀しくない 心はずっと Monotone

仕事仲間で ムードメーカーの君
いつの間にか その素直さに彩られていった

会えた日は嬉しくて でも失うのが怖くて
優しさもJealousyも 深入りしないようにしてた

君が思うより 君を愛してる
君が知らないところで 見つめてる
気づかせないように

言えたらいいのに うまく言えないから
いつかのメロディー 今夜も 歌ってる

桜の遊歩道 真夏の Crowded beach
欲張りな秋 急な雪に ZOOM
通り過ぎてた風景

せがまれて行けば楽しくて 帰り道 急に淋しくて
人に塗れ生きてるから 独りが好き
だと思ってたけれど

君が思うより 君じゃなきゃダメなんだ
何気ない日常で 心溶かしてくれる
柔らかいCrossover アナログSound

君が願う人に なりたくて駆け出す
懐かしいメロディー 戯けて 踊ってる

君が思うより 君を愛してる
君が知らないところで 見つめてる
気づかせないように

言えたらいいのに うまく言えないから
いつかのメロディー 今夜も 歌ってる

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「大黒摩季」について

大黒摩季は札幌出身のシンガーソングライターで、1992年に「STOP MOTION」でデビューしました。代表曲に「ら・ら・ら」「あなただけ見つめてる」「夏が来る」「熱くなれ」などがあり、パワフルな歌声と等身大の詞で幅広い支持を得ています。

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