絶望の彼方へ/渡 watary 歌詞

渡 wataryの「絶望の彼方へ」歌詞ページ。
「絶望の彼方へ」は、作詞:渡和久、作曲:渡和久です。

「絶望の彼方へ」歌詞

歌:渡 watary

作詞:渡和久 作曲:渡和久

無情な空が落とした たったひとつの悲しみ
こんなに広い世界でなぜ僕だけに降ってきたの

たとえどんなに泣いても誰かが立ち止まるわけでもなく
ふと見上げた曇り空 僕の悲しみを映し出すなら

いっそ涙の雨に打たれて
世界よ 壊れてしまえ
そしてそのまま僕を道連れに
ただただどこまでも

静かな夜が残した たったひとりの寂しさ
こんなに暗い世界でねぇどうやって彷徨えばいいの

たとえどんなに呼んでも誰かが振り返るわけでもなく
ふと見上げた朧月 僕の寂しさを照らし出すなら

いっそ孤独の風に吹かれて
世界よ 壊れてしまえ
そしてそのまま僕を道連れに
ただただどこまでも

分かち合えない気持ちを紛らわせてくれるのは
何も感じられなくなる程の痛み 絶望の彼方へ行こう

いっそ涙の雨に打たれて
世界よ 壊れてしまえ
そしてそのまま僕を道連れに
ただもう身を任せて

いっそ孤独の風に吹かれて
世界よ 壊れてしまえ
そしてそのまま僕を道連れに
ただただどこまでも

Take me to the world end
ただただどこまでも

Please take me to the world end
ただどこまでも

どこまでも…

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net