歌:SixTONES
作詞:Kenta Urashima 作曲:Kenta Urashima・Furuppe(KeraKera)
窮屈な鉄格子 光も見えない夜は相反し
真実じゃない 真実が舞う
錆びた鎖でも Eazy 行き場のない想いなら How many
あんたらにゃ Game もう飽きた Fake
Woo 踏み出すのさ
未完成も不完全も関係ない
Woo ここじゃないどっかへ
闇抜ければそこは Paradise
変わりたくて変われなくても I gotta start
常識なんてぶち壊して So, Don't look back
大丈夫 まだ終わっちゃいない
その手を握り締めて
暴れたくて牙を剥いて Just believe myself
茨だって足掻きたくてもう止まれない
逆らうことが罪ならきっと
僕らは共犯者
嘘偽りの避雷針 裏切りでこの愛が染まる前に
問いかけても 知らんふりでしょう?
右も左も不透明 でも手探りで探し出す Oneway
こんなもんじゃねぇ さぁ次の Phase
Woo 繰り返す後悔
嘆いたって憂いたって始まんない
Woo 絶望をかっ喰らって
羽根広げりゃまるでButterfly
裸足だって蹴り破ってこう Open the gate
弱音なんて柄じゃなくて So, Never give up
歪んだ世界も信じたい
運命を上書きして
庇い合って汚し合って Nothing gonna change
君だけを奪い去ってもう離さない
遠い空に願いをかけるだけじゃ
誰もが傍観者
あぁ溢れ出す悲しみに鍵をかけて
誰かではない君と生きていたい
鮮やかに彩るこの景色に触れていたい
僕らならどこまでも行ける Ready go
闇抜ければそこは Paradise
解き放ちたい
変わりたくて変われなくても I gotta start
常識なんてぶち壊して So, Don't look back
大丈夫 まだ終わっちゃいない
その手を握り締めて
暴れたくて牙を剥いて Just believe myself
茨だって足掻きたくてもう止まれない
逆らうことが罪ならきっと
僕らは共犯者
ジェシー、京本大我、松村北斗、髙地優吾、森本慎太郎、田中樹の6人からなるボーイズグループです。2020年のデビュー以来、ロック、ヒップホップ、R&Bなどジャンルに縛られない高い音楽性と、圧倒的な歌唱力・パフォーマンスで独自の立ち位置を確立しています。デビュー6周年を迎えた2026年は、グループにとって大きな節目となる1年です。1月21日には待望の初ベストアルバム「MILESixTONES -Best Tracks-」をリリース。これに合わせて、1月から6月にかけて全国11都市を巡る大規模なアリーナツアー「SixTONES LIVE TOUR 2026『MILESixTONES』」を開催中です。音楽活動のみならず、メンバー個人の俳優業やバラエティ出演も多岐にわたり、日本を代表するアーティストとしてさらなる進化を続けています。
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