歌:笹川真生
作詞:笹川真生 作曲:笹川真生
かみさまだってなまえがあって
それがよかったの
あさひ ねだって よるはさけんで
どうでもよかったの
すてたひかり ほしがったり
ぼくらは ただいたいだけなんです
ながいあいだ ひとりきりで およいでしまった
かみさま なんかいらないの?
はにかんだ よこがおはなんだった?
ときめいた かぜはふいていたんか?
いうたびに なぜか
はげしさのまま
つながりたがってる
あなたはずっと とくべつだった
てんしではないけど
ことばじゃちょっと たんない
きっとくたびれてるかも
のみほしたら このうみとか
きみのこととかぜんぶ のんで
しまえたら きみはなにをくれるの
らーらららら
らら
らーらららら
かみさま なんかいらないの?
はにかんだ よこがおはなんだった?
ときめいた かぜはふいていたんか?
いうたびに なぜか
はげしさのまま
つながりたがってる
みつかった!なにが?えいえんが!
わたしって あなたがいるから
すこし ないてみたり よろこべたり
だいなしに なったり
そう
だいじなひかり あらいがみのにおい
しんだりしたいのです
かみさまだって こんなことに
なるとはおもってない
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