作詞:ナナホシ管弦楽団 作曲:岩見陸
灰になった昨日の僕がまだ
凍えないよう今日の僕を抱く
片膝をついたのは 走ってきた証拠だ
この世界が知らん顔したって大丈夫
守れるかわからなくたって
自分とは胸を張って
約束したっていいだろう
何度でも
絶対なんて声に出して
失敗だって愛していけるようにさ
迷いごと 君を連れて行こうか
もったいないくらい手にいっぱいの夢と
冷めやらぬAsh&Ember
どこにいても 君を見つけ出す
焼け跡に咲いた花を
思い出すのはなぜ
少しずつ積もったもの
全部 僕になってく
ああ 嫌ンなっちゃった最終問題も
時間切れってことはない
願ってしまうたび 本当になってゆく
大げさなことじゃなくたって
まかせてよと手を引いて
走り出したっていいだろう
何度でも 何度でも
限界なんて果てしないね
繊細だって乗りこなしちゃいたいよな
世迷言? それじゃ消せないプライド
導火しちゃうぐらいの熱をもって 光った
降り注ぐAsh&Ember
答えはまだ 僕の中にある
絶対なんて声に出して
失敗だって愛してしけるようにさ
迷いごと 君を連れて行こうか
もったいないくらい手にいっぱいの夢と
冷めやらぬAsh&Ember
どこにいても 君を見つけ出す
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net