歌:肥前忠広
作詞:柿沼雅美(Relic Lyric, inc.) 作曲:須田悦弘・サイトウリョースケ(Relic Lyric, inc.)
うつろな夢に 眠る自分を
鏡のよう 見つめ続けた
醒めることはない 決めつけて
微笑んでいた
傷つくくらいなら
願いからも目を逸らしては
渇く叫びに耳塞いだ
風のあと 星が刺さったら
降り出す 一筋の閃光
こじあけろ瞼
RISE UP俺は俺を救える
Right now君のそばへ向かう
悲しみを燃やす
そして明日を照らす
RISE UP閉じ込めてきた過去を
Light up君と笑いながら
落ちた影 踏んでゆこう
記憶を止めてもいい 新たな場所へ
夢から醒めたら 俺は君のそばで
ひとりじゃなくて ふたりきり
それでいいのに
本音を匿えば
この世界はどこか優しい
なのにピントばかりズレてた
満月が 三度回ったら
誰かに つくられた鎖を
ふりほどけ身体
RISE UP俺は俺を生きれる
Right now踊るように進む
この脚が描く
道で明日を鳴らす
RISE UPまだ遅くないだろう
Light up君に向かう腕が
朝靄の光を裂く
抱きしめられたらいい 新たな俺で
君のそばへ
Woo wow wow wow
救いがないとか
Woo wow wow wow
Lie Lie Lie 惑わされ
行く場所を 見失わないように
瞳は逸らさないさ
踊るように生きる
こじあけろ瞼
RISE UP俺は俺を救える
Right now君のそばへ向かう
悲しみを燃やす
そして明日を照らす
RISE UP閉じ込めてきた過去を
Light up君と笑いながら
落ちた影 踏んでゆこう
記憶を止めてもいい 新たな場所へ
夢から醒めたら 俺は君のそばで
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