タイムトラベラ/Hiromitsu Kitayama 歌詞

Hiromitsu Kitayamaの「タイムトラベラ」歌詞ページ。
「タイムトラベラ」は、作詞:Hiromitsu Kitayama、作曲:藤家和依・KNOTmanです。

「タイムトラベラ」歌詞

歌:Hiromitsu Kitayama

作詞:Hiromitsu Kitayama 作曲:藤家和依・KNOTman

夜をなぞった二人の指先が
絡まって交わって
君の唇から
世界をもう一度始められたら
Don't need the past anymore
時間さえも
乗りこなしてく

瞳に映る
街のネオンサインが
一斉に色を変えてる
僕らの心拍数と同じリズムだ

(Drowning in the neon lights ビルの隙間)
花火が上がった胸の左側で
(Drowning in the neon lights 恋の間際)
時計はまだ二時

夜をなぞった二人の指先が
絡まって交わって
君の唇から
世界をもう一度始められたら
Don't need the past anymore
時間さえも乗りこなしてく
連れ去って
夜を泳げたらいいのに
二人は恋するタイムトラベラ

Lights揺れてる月の輪郭の上
座って街を見下ろし君が言う
「ここから落ちたらどうなるかな」
「それなら僕と恋に落ちてみようか」
少しはにかんだ君の横顔

街の明かりが一つ二つ消えて
零れた月光がビルの縁を滑る
歴史の隙間に消えないように
Don't need the past anymore
愛しあえたら
夜に虹が架かる
絡まって交わって
君の唇から
世界をもう一度始められたら
Don't need the past anymore
時代も飛び越えて
Tonight...
連れ去って
夜を泳げたらいいのに
Tonight...
二人は恋するタイムトラベラ

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「Hiromitsu Kitayama」について

北山宏光は、グループでの活動を経て、現在はエンターテインメント会社「TOBE」に所属しソロアーティストとして多方面で活躍しています。力強い歌唱力と表現力豊かなパフォーマンスが持ち味で、自身の感性を投影した楽曲制作にも積極的に取り組んでいます。2026年も精力的な音楽活動を継続しており、最新シングル「ULTRA」のリリースをはじめ、全国ツアーや様々なプロジェクトを通じてファンとの絆を深めています。俳優やタレントとしても高い評価を得ており、ジャンルに縛られない多彩なエンターテインメントを追求し続ける、日本を代表する表現者の一人です。

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