炎夏/Anya Melfissa 歌詞

Anya Melfissaの「炎夏」歌詞ページ。
「炎夏」は、作詞:吐息.、作曲:吐息.です。

「炎夏」歌詞

歌:Anya Melfissa

作詞:吐息. 作曲:吐息.

知った
救いのない形だった僕の聲(こえ)は
散った
狂いのない赤い血が流れているんだ

ただただ襲い来る影ばかり満ちて
揶揄う言葉たちあがれない夜風
赫くひかる地獄(ばしょ)へ裸足で駆けたら
ただ膝を抱えている貴方(きみ)がいた

だから
Encount!悲劇ぶった天国へ
“いつか嫌って 僕を嫌って”
不甲斐ない瞳きっと、
あの日みつめた貴方のせいだ
“背を向けた”
はやく身を委ねて?淡い淡い水面のむこうへと
“視線 違(たが)う”

知った、救いのない熱を持った僕の炎夏
散った、愁いのない貴方の瞳は、醜かった

酷く
“強く”

茫然としてるその表情(かお)に
触れてみたかった

だから

ENCOUNT!喜劇ぶった天国へ
“I can't wait to watch you lose it”
不甲斐ない瞳 屹度、あの悲 崩れた貴方の星座
“Rotten, falling down”
はやく、ねえ、調教(おし)えて?
深い樹海、秘密のむこうへと
“SIX SENSE OOPARTS”

ENCOUNT!悲劇ぶった天国へ
不甲斐ない瞳きっと、あの日みつめた貴方のせいだ
はやく息をとめて
淡い淡い水面のむこうへと

白い光をみつめていると
急な痛みに襲われる
僕は私を保っていられなくなること
それをこの小さな器(からだ)が証明している
はじめに、安堵するきみがみたい
つぎに、きたいしたい

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

Anya Melfissaの人気歌詞

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net