ためらい/PARK YUCHUN 歌詞

PARK YUCHUNの「ためらい」歌詞ページ。
「ためらい」は、作詞:Park Yuchun、作曲:Park Yuchunです。

「ためらい」歌詞

歌:PARK YUCHUN

作詞:Park Yuchun 作曲:Park Yuchun

大丈夫かな 記憶に震える
季節が巡り 傷痕を隠しても

大丈夫かな 一緒に歩きたい
この道の後 何が待っていても

Ah 風の音に解けて行く
Ah 強い痛みも消えて行く

そっと 離れて 歩く距離に
夕焼けに混ざる微笑み
街の香りに漂うような声
君も覚えているの

大丈夫かな 乾きかけた涙
これからの感情を 優しく流させる

大丈夫かな 大切さに気付いて
もう二度とないように 思えた

Ah 風の音に解けて行く
Ah 強い痛みも消えて行く

人に与えられた ためらい
まるで プレゼントみたいだよ
すべての決断の中に
涙と心を混ぜたんだ

ビルのあいだ 通り抜ける
色褪せた光までも

そっと 離れて 歩く距離に
夕焼けに混ざる微笑み
街の香りに漂うような声
君も覚えているの

Ah
Ah

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